燃やすごみ
生ごみ、紙くず、木くず、プラスチック類、ゴム類、布類などは指定袋を使い、A・Bブロック別の公式FY2026実日付に出します。
地域のごみ情報
品目を選ぶと、この地域の説明へ進みます。当地の細則が未掲載の場合は、品目の注意点と自治体の公式確認先を案内します。
住所別ごみカレンダー
36件の住所候補を準備しています。しばらくお待ちください。
一部地域や道路側など、住所だけでは判断できない条件を確認できます。
住所や収集場所を個別に確認するケース
生ごみ、紙くず、木くず、プラスチック類、ゴム類、布類などは指定袋を使い、A・Bブロック別の公式FY2026実日付に出します。
キャップ類、塩化ビニール類、陶器・ガラス類、電球類等は指定袋を使い、ブロック別の紙面実日付を確認します。
金属類、びん、PETボトル、白色トレイ、紙パック、廃食油、廃乾電池等は品目別の指定容器とブロック別実日付を確認します。2026年6月からの小型家電・金属類の変更は別の公式案内を優先します。
五十音順の町公式分別表で、寸法、材質、切断、回収ボックス及び収集不可条件を確認できます。
春・秋の地域別拠点収集は通常集積所の収集と別制度です。対象地域、会場、時間、対象外品目及び警報中止を公式告知で確認します。
テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機は町で収集できません。家電リサイクル券センターの案内を確認し、小売店への引取依頼又は指定引取場所への持込を利用します。
ノートパソコンは、横28cm未満・縦17.5cm未満の投入口に入るものを、役場・中央公民館・博物館・川相出張所の使用済小型家電回収ボックスへ出します。デスクトップ型やディスプレイなどは町公式品目表で大きさ別の区分を確認し、個人情報を消去します。
充電式乾電池は指定コンテナ又は町内施設の回収ボックスへ出します。モバイルバッテリー・充電池は燃やすごみや小型家電に混ぜず、多賀町役場へ持参します。
粗大ごみの予約と出し方
粗大ごみは4月と10月を目途に地域別の拠点収集を実施します。日時と場所は広報、回覧及び町ホームページで別途発表され、通常の集積所収集とは別です。
料金を方法別に確認
自治体収集と施設への自己搬入は、利用できる方法・対象品目・料金をそれぞれ確認してください。お住まいの地域で利用する方法の欄をご覧ください。
① 自治体収集(集積所・戸別など)
地域別拠点収集の個別処理手数料は、町の開催告知で確認します。
収集の予約・受付条件は公式案内で確認してください。
収集の取扱い・受付条件を確認 ↗② 施設持込(自己搬入)
ふとん・カーペット類の許可制持込は10kg以下500円、以後10kgごとに500円で、家電4品目及び処理困難物は別制度です。
持込の予約・受入条件は公式案内で確認してください。
持込先・受付日時を確認 ↗処分方法の比較
まず多賀町の公式案内で、利用できる処理方法と料金・受付条件を確認してください。自分で運べない場合は支援の有無や相談先も確認し、民間サービスを検討するときは対応地域、作業範囲、実際の訪問日と見積総額を比較してください。
| 確認項目 | 自治体の取扱い・公式ルート | 民間サービスへ相談 |
|---|---|---|
| 費用 | 利用できる方法・品目・料金を、収集・持込の各欄と公式案内で確認 | 搬出・運搬・処分などの内訳と、追加料金を含む見積総額を確認 |
| 利用まで | 利用する方法の予約の要否・受付日・空き状況を公式窓口で確認 | 対応地域と実際の訪問日・時間を申込先に確認。即日対応は保証されません |
| 搬出・搬入 | 利用する方法の排出・搬入場所と、自分で運べない場合の相談先・支援の有無を確認 | 室内からの搬出や階段作業の対応可否、作業範囲と追加料金を確認 |
| 対象・担当 | 品目・材質・大きさごとの受入条件と、別の処理ルートが必要かを確認 | 品目ごとの対応可否と、搬出・収集運搬・処分を実際に担当する事業者を確認 |
粗大ごみとは別の処理
家電4品目は自治体の粗大ごみに出せません。メーカー別のリサイクル料金を確認し、販売店へ依頼するか、家電リサイクル券を用意して指定引取場所へ持ち込みます。
家電リサイクル料金の基準
家電リサイクル料金は、家電リサイクル法の制度に基づき製造業者等が品目・サイズ区分ごとに公表します。下表は主要メーカーの代表例で、全国一律の固定額ではありません。申込前にメーカー名・型番・サイズを確認してください。
| 品目 | 区分 | リサイクル料金(税込)の例 |
|---|---|---|
| エアコン | 家庭用エアコン | 990円 |
| テレビ | ブラウン管式 15型以下 | 1,320円 |
| テレビ | ブラウン管式 16型以上 | 2,420円 |
| テレビ | 液晶・有機EL・プラズマ式 15V型以下 | 1,870円 |
| テレビ | 液晶・有機EL・プラズマ式 16V型以上 | 2,970円 |
| 冷蔵庫・冷凍庫 | 内容積 170L以下 | 3,740円 |
| 冷蔵庫・冷凍庫 | 内容積 171L以上 | 4,730円 |
| 洗濯機・衣類乾燥機 | 全サイズ | 2,530円 |
費用の境界
指定引取場所へ自分で直接持ち込む場合、収集運搬料金は不要です。必要なのは原則としてリサイクル料金と、家電リサイクル券の払込手数料です。
販売店・自治体案内の協力店などに回収を依頼する場合は、リサイクル料金とは別に数千円程度からの収集運搬料金がかかり、階段搬出・取り外し等が別料金になる場合があります。
家電4品目の自己搬入先
郵便局方式で家電リサイクル券を用意し、自分で持ち込む場合の公式指定先です。指定引取場所への直接持込は収集運搬料金が不要です。営業日・受付時間・臨時休業は必ず公式詳細で確認してください。
品目から確認
品目を検索して、処分時の注意点と自治体の確認先へ進めます。
ほかの品目をこの地域で探す →申し込み前の確認
よくある質問
地域別拠点収集の個別処理手数料は、町の開催告知で確認します。
ふとん・カーペット類の許可制持込は10kg以下500円、以後10kgごとに500円で、家電4品目及び処理困難物は別制度です。 持込の予約・受入条件は公式案内で確認してください。
粗大ごみは4月と10月を目途に地域別の拠点収集を実施します。日時と場所は広報、回覧及び町ホームページで別途発表され、通常の集積所収集とは別です。 受付・申込みの案内:開催告知の対象地域・指定日時・会場を確認して搬入します。ふとん・カーペット類は事前に産業環境課で申請し、許可証を得てリバースセンターへ直接搬入します。 受付・問い合わせ先:0749-48-8117 出し方・受入条件:年2回の拠点収集は、町がその都度公表する対象地域、会場、受付時間及び搬入ルールに従います。
室内からの搬出支援の有無・対象者・作業範囲は、自治体の公式窓口で確認してください。 搬出場所・対象品の条件:年2回の拠点収集は、町がその都度公表する対象地域、会場、受付時間及び搬入ルールに従います。 自分で運べない場合は、許可・委託等を確認した地域対応サービスの作業範囲と見積総額を比較してください。
目的から選ぶ
自治体の方法を最初に確認し、まだ使える物は売却も検討し、難しいときだけ民間回収を比較します。
※ 公式情報の出典は各ページの案内をご確認ください。処分方法・サービスの比較説明は当サイトの編集ガイドです。家電リサイクル料金・指定引取場所は一般財団法人家電製品協会(RKC)の公表情報を参照しています。
編集:ゴミサーチ運営事務局 · 情報収集・検証・編集方針