燃やすしかないごみ
地区により月木、火金、水土のいずれかで週2回です。白色の市指定袋を使い、朝8:30までに指定場所へ出します。
地域のごみ情報
品目を選ぶと、この地域の説明へ進みます。当地の細則が未掲載の場合は、品目の注意点と自治体の公式確認先を案内します。
住所別ごみカレンダー
町名・丁目を選び、お住まいの地区の収集予定を確認してください。
住所を選んでカレンダーを見る →地区により月木、火金、水土のいずれかで週2回です。白色の市指定袋を使い、朝8:30までに指定場所へ出します。
地区別に週1回。2026年カレンダーの実日付を表示します。
赤色の市指定袋を使う月2回の地区別実日付です。蛍光管や発火性危険ごみを混ぜません。
雑がみは週1回、古紙・古布は月2回です。古紙4品目と古布は雨天時中止の条件を公式案内で確認します。
びん缶と、PET・金属類・発火性危険ごみは別の月2回日程です。品目別の分け方を守ります。
2026年の市公式カレンダーに明示された月1回の実日付です。LEDは破砕ごみで、蛍光管類とは分けます。
地区別日程、前日・当日の通知、分別検索を7言語で確認できます。公開後の変更確認にも利用します。
一辺60cm以上の家庭用品は、事前予約の有料戸別収集または小牧岩倉エコルセンターへの自己搬入を利用します。
テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機は市の通常収集に出せません。購入店・買替店、市の許可を受けた収集運搬業者、または家電リサイクル券を用意して指定引取場所へ持ち込む方法を利用します。
メーカー回収、市の資源回収ステーションへの自己搬入、リネットジャパンの宅配回収の3経路があります。メーカー不明・自作PCはパソコン3R推進センターへ確認し、PCリサイクルマークの有無でメーカー回収費用が異なります。
リチウムイオン電池、モバイルバッテリー、電池内蔵機器は破砕ごみやプラスチック類へ混ぜず、中身の見える透明袋に入れて発火性危険ごみの日に出します。破損・変形品は市へ事前確認します。
品目と大きさを確認してから、収集・持ち込みの受付へ進みます。
小牧市の粗大ごみを見る →目的から選ぶ
自治体の方法を最初に確認し、まだ使える物は売却も検討し、難しいときだけ民間回収を比較します。
※ 公式情報の出典は各ページの案内をご確認ください。処分方法・サービスの比較説明は当サイトの編集ガイドです。家電リサイクル料金・指定引取場所は一般財団法人家電製品協会(RKC)の公表情報を参照しています。
編集:ゴミサーチ運営事務局 · 情報収集・検証・編集方針