金属・陶器・ガラスごみ

新宿区のフライパンの捨て方

新宿区では、フライパンは金属・陶器・ガラスごみです。一辺30cmを超えるものは粗大ごみの「鍋」の区分を確認します。

公式情報確認日:2026-09-08 / 内容更新日:2026-09-08

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このページの目次

新宿区の分別と注意点

フライパンは粗大ごみ料金表の鍋に含まれます。解体して通常ごみに変更する扱いではありません。

新宿区の家庭から出るものを対象とした案内です。事業活動に伴うごみは同じ条件では出せません。

フライパンを出すまでの手順

  1. 取っ手を含む寸法を確認し、中身を空にします。
  2. 分類したものを中身の見える袋または指定の回収容器にまとめます。
  3. お住まいの地域の月2回の金属・陶器・ガラスごみの日を確認し、朝8時までに所定の集積所へ出します。粗大ごみに該当する場合はこの定期収集に出さず、先に予約します。

フライパンの費用を確認

粗大ごみに該当する場合は有料・事前申込みです。品名、寸法、点数を伝え、受付で料金を確定してから新宿区の処理券を購入します。 公式根拠 ↗

区分収集料金適用条件
400円/一辺30cmを超えるフライパン。鍋の区分に含まれる。
公式料金表 ↗

よくある質問

フライパンを出す前に何を準備しますか?

取っ手を含む寸法を確認し、中身を空にします。

フライパンの分別で間違えやすい点は?

フライパンは粗大ごみ料金表の鍋に含まれます。解体して通常ごみに変更する扱いではありません。

公式の確認先

確認日は公式資料を照合した日です。制度の施行日とは異なります。区分や対象条件は上記の公式案内で、収集曜日はお住まいの地域で確認してください。